愛を伝える鯛せんべい / 有限会社石渡製菓 / 鯛せんべい体験焼き / 南房総のお土産に / お宮参りや七五三のお祝いに

創業60年の老舗 愛を伝える鯛せんべい。お芽出鯛・贈り鯛・喜ばれ鯛。時は1222年,「日蓮聖人」が鴨川市小湊の地に誕生したおり,庭には清水が湧き上がり,海上には蓮の花が咲き誇り,海中には大鯛・小鯛が無数に群れ集まり周遊する有様であったという言い伝えがあります。
石渡の「鯛せんべい」はその鯛が輝き跳躍する姿に因んだもので今でも文化と伝統の技を残しつつ,一枚一枚,心を込めてつくられています。有限会社石渡製菓 千葉県鴨川市横渚295-4 TEL04-7092-0730
社長の想い
企業理念
常に笑顔の職場。大きな耳をもち,ともに成長する。
○ 私たちは,大切な人々に安全で美味しい「鯛せんべい」を提供します。
○ 私たちは,お土産品を通じ,郷土の伝統・文化を全国に広めていきます。
○ 私たちは,社会人として共に成長発展に努め,社会に貢献する企業を目指します。
社長プロフィール
社長 石渡 敬治(いしわたり けいじ)
1951年5月10日 千葉県鴨川市に先代社長石渡竹夫の長男として生まれる。
県立長狭高等学校卒業後、家業を継ぐ。
営業面に秀でたリーダーシップをとり,フットワークの軽さとアイディアを形にする実行力には定評がある。
その結果が,オリジナルで300種類という商品数になる。
剣道3段,趣味はジャンボかぼちゃの栽培。
「事業はお客様の気持ちになって考え,ともに育つ学びの場」というポリシーを持つ。
『がんこオヤジ』を自称しているが,常に時代にあった柔軟な考え方と事業を展開する。